建築をテーマにした様々なデザインやアート

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こんにちは、デザイナー・ブロガーの
ゆっきー(@elcielo_design)です。

今回は、建築をテーマにした
デザインやアートをまとめた記事です。
(作品は随時追加していく予定をしています)

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建築をテーマにしたデザイン・アート

「建築」

建築 (けんちく) とは、人間が活動するための
空間を内部に持った構造物を、計画、設計、施工
そして使用するに至るまでの行為の過程全体、
あるいは一部のこと。

– Wikipedia

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建築をテーマにした
デザイン・アートまとめ

「デザイン・アート一覧」

  • 有名画家が手がけたような
    建築のデザインのイラスト
    – Federico Babina
  • 試験管の中にある小さな建築
    – Rosa de Jong

  • 騙し絵で有名なエッシャー的な
    雰囲気のする建築物のイラスト
    – Cinta Vidal
  • リアルなカールじいさんの空飛ぶ家
    – ナショナルジオグラフィック &
    科学者・開発者チーム

  • 「OMOSHIROI BLOCK」の清水寺
  • 建築物をモチーフにした
    騙し絵的なグラフィックアート写真
    – Erik Johansson

  • 「Time is a Dimension」
    – Fong Qi Wei

  • STAEDTLER製の鉛筆の芯で作られた
    小さな世界の様々な名建築や高層ビル

有名画家が手がけたような
建築のデザインのイラスト
– Federico Babina

ピカソやダリ等が建築物をデザインしたら
こんな感じだっただろうというのを想像し
描かれたイラストレーション。

試験管の中にある小さな建築
– Rosa de Jong

試験管に収まってしまう建築物の数々。
ちょっとした街がそこに広がっていて、
小人が住んでいるみたいな作品ですね。

騙し絵で有名なエッシャー的な
雰囲気のする建築物のイラスト
– Cinta Vidal

SF的なイラストレーション作品で、
細部までしっかり書き込まれているので
じっくりと鑑賞したくなりそうです。

リアルなカールじいさんの空飛ぶ家
– ナショナルジオグラフィク&
科学者・開発者チーム

多くの人が集まれば、アニメや映画等の
現実では不可能だと思えるようなことも
形にできてしまうのがアートの力です。

「OMOSHIROI BLOCK」の清水寺

メモ紙を徐々に使っていくことにより、
京都の清水寺の形が現れるメモブロック。

メモを使わなくても使い終わりが楽しみで
紙をすぐめくってしまいそうですよね。

他の紙を使ったデザインやアートは、
次の記事にまとめています。

建築物をモチーフにした
騙し絵的なグラフィックアート写真
– Erik Johansson

作者のErik Johansson 氏はチェコ共和国
プラハを拠点とするスウェーデン出身の
シュールなフォトグラファー。

Twitterで紹介した4作品は建築物系ですが
他のにも様々なものをモチーフにして、
デザインツール Photoshopを巧みに操り
不思議な世界観の作品を仕上げています。

作品はPhotoshopによる画像の合成や
レタッチはかなり行われているのですが、
CGはわずかしか使用されていないようで
ほとんどは実際に撮影した写真を用いて
制作されています。

次記事で紹介している「Full Moon Service」も
Erik Johansson 氏の作品ですね。

他のPhotoshop等で制作された作品は、
次の記事にまとめています。

「Time is a Dimension」
– Fong Qi Wei

まるで空間に穴が空いたような不思議な写真。
普遍的な建築物と常に変わる自然との対比が
一画面に表現されています。

STAEDTLER製の鉛筆の芯で作られた
小さな世界の様々な名建築や高層ビル

「Where it all begins.」という
メッセージだけではなくて、
鉛筆の芯で表現された建築物も魅力的。

アートとしても広告デザインとしても
どちらをとっても拘りが凄いですね。

他のSTAEDTLERのデザインやアートは、
次の記事にまとめています。

最後に

以上が建築をテーマにした
デザインやアートでした。

なお、世界のクリエイティブな
デザイン・アート・イラスト作品等は
以下のページに一通りまとめています。

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